※この項では、epicurean版理姫ちゃんの簡単な解説を行います。
本家TRAFFIC JAM様の理姫ちゃんとは恐らく一切関係ないと思われますので(中途半端ね…)、
その辺は事前にご了承ください。てかご了承しやがれなんですぅ〜。
恭介「ってことで、理姫」
理姫「はいっ♪」
恭介「今日は相坂が忙しいらしくて、代わりに俺がお前を隅から隅まで大解析する」
理姫「はいっ♪」
恭介「…いや、あの、理姫さん?」
理姫「脱いだほうがいいかな?」
恭介「あ、イヤ、アノ…」
理姫「上着くらいまでならなんとか、許容範囲かな?」
恭介「すまん理姫、俺がいろいろ悪かった」
理姫「?」
恭介氏戦線離脱に付き、理姫ちゃんの簡単なスペック表を作りました。
| 名前 | 直枝 理姫 |
| 年齢 | 17歳(高校2年生) |
| 性別 | 当然ながら女の子。それ以外の何物でもない |
| 身長/体重 | 155cm/体重はトップシークレット。 |
| スリーサイズ | 上から 85/57/86 ってところだな。球筋に出てるぜ(身長の割に胸デカイ) |
| 所属学年 | 2年生(2-E) |
| 所属クラブ | なし(名目上は兄専用マネージャーでリトルバスターズ在籍) |
| 趣味 | お兄ちゃん観察、パソコン、料理、お散歩 |
| 特技 | 何もないところで転ぶ、チェロ、100m前方から兄の声を聞き分ける。 |
| 好きなもの | お兄ちゃん、ハンバーグ、お昼寝の時間、お茶 |
| 嫌いなもの | お兄ちゃんに危害を加えるもの全般、ピーマン、ひとりぼっち |
| 得意科目 | 基本的に体育以外はどれも得意(ただたまに凄い身体能力を発揮する) |
| 髪 | ちょっと赤みがかった亜麻色の髪。そしてツインテ。 |
| 性格 | 落ち着いて穏やかだが、兄の前では天真爛漫。穢れ知らぬ乙女、天然。 |
| 声(中の人、CVとも言う) | 安玖深 音さんをイメージ。理由:妹キャラといえば…。 |
【質疑応答】
Q.小ネタで男装していた割には胸でかすぎませんか?
A.サラシでも巻いていた、ってことにしてあげてください。理姫ちゃんなら本当にしそうで怖いけど。
Q.理姫自身はいつごろから兄を知っていたのでしょうか?
A.小学生の終わりくらいに唯一の肉親だった母親が亡くなるのですが、病床にて教えてくれたようです。
ちなみにその頃理樹は、両親を失くした辛さをリトルバスターズの力で何とか乗り越えていた…?
Q.理姫自体どんな感じのイメージですか?相坂さんが書いている理姫のイメージをお願いします。
A.あたし、生憎mさんみたいに絵心がないのよ。ってことで、画像を使って案内するわ。

編集S君「ちょ、相坂さんっ!これバレたら色々マズいですって!」
いいわよ、バレなきゃ。なんかコレ、プライバシー保護のため、というより、エロDVDに出ている絶賛ウリやってます女子高生みたいね。
ってこんな感じの髪型と、性格。ってかカンペキに○香そのものじゃないの。説明不要ね。
Q.ズバリ、理姫ちゃんは理樹君を恋愛対象にしている?それともからかってるだけ?
A.少なくともからかってはいないと思います。慕ってはいるけど、理樹君の受け取り方次第じゃないかしら。
Q.理姫ちゃん、やけに身体を使った誘惑?が多いけど、これは理樹君を意識して?それともただのビッチ?
A.一応設定では女子校にいたわけだし、晴れたらイイねっ♪本編でも触れているけど、かなりオープンな部分(理樹が男に思われてない?)、
そして理姫なりに身体という最後の武器を使ってでも振り向かせたい部分はあるのかもね。ただ、簡単に言うと、兄と言う対象に対しては、
あえて羞恥心むき出しにして動き回ることがイヤなんじゃないか、と思います。
Q.理姫の制服のイメージを簡単に教えてください。
A.優等生だから崩して着ることはない。靴下は桜色(薄ピンク?)のオーバーニーソ。絶対領域意識中。
スカートの下は基本的に生パンです。この学校ってぶっちゃけ見せパン率低くない?
Q.本編で来ヶ谷を圧倒していましたが、身体が弱いんじゃ…?
A.一番お問い合わせが多かったのよね、コレ。
なんていうか、火事場のバカ力、って言う感じがしないでもないかも。兄を思う気持ちが、理姫を強くする、とかね。
……それにしては素早すぎる、ってのはきっと本編で明かされます。
Q.ズバリ、理姫と理樹は肉体関係になりますか?
A.これは断言できません。ただ、流されやすい理樹君が本当に流されたら、可能性は。
Q.理姫ちゃんのパンティが欲しいです!
A.ドラゴンボールに頼み込むか、内閣府ホームページのメッセージ欄から『理姫ちゃんのパンティが欲しいです!』って
メッセージ送ってみるといいわ。どうなってもあたしは責任取らないけどね。
Q.最後に、相坂さんが思い描く理姫像を教えてください。
妹としては出来すぎた妹、女としては出来すぎた女。
だけど、その実内面は非常に脆く、愛情の裏返しが簡単に憎悪に変わる。
そんな彼女を、理樹はどこまで兄として、男として引っ張っていけるか。ある意味このお話は理樹の成長物語なのかも。